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断捨離という言葉をはじめて見たのは、、、

– クレヨンしんちゃんさん(断捨離実践・徹底サポートコース修了生)

 

やましたひでこ先生の断捨離という言葉を
はじめて見たのは、約5年前。

 

字からのイメージで
持っているモノへの執着心を断って、
モノから離れて捨てていこうという意味だと、
自分なりに解釈しました。

 

断捨離の文字を見ただけで、
これ、捨てるのどうしよう~~とか
ごちゃごちゃ言ってないで
いいからみんな捨ててしまえ~~
とひでこ先生に、言われてる気がしました。

 

なので、捨てなきゃ~~と思いつつ
それが、なかなか進まないので、
ひでこ先生の本を読んで
読んで、読んで、読んで、読んで
ほぼ全部の書籍を、読みました。

 

そして、自分のモチベーションを
上げて上げて上げて上げて、
これでもかー!と、上げて黙々と断捨離をスタート。
そこそこ、捨て終わるとそこから、進まず。

 

入塾して、さらに ホロホロ捨てて。
DVDを何本か観て断捨離の奥深さを感じて
断捨離実践・徹底サポートコースに思いきって入りました。

 

素直に自分の気持ちに向き合えるようになり
自分でも分からなかった自分の気持ちに気付いていきました。

 

モノを今までより捨てられるようになり
そして、身近な人間関係が、変わっていく。
自分が変わっていく。

 

まわりに対して、感謝の気持ちが湧いてくる。

 

物事を思い通りにしたいという気持ちや
自分勝手な都合の良い期待が傲慢なことに気づいていく。

 

自分の所持しているモノ
捨てたくないモノ
捨てられないモノ
わすれていたモノ
欲しいモノ
要らないと思うモノ

 

モノそれぞれの立場で、沢山のことを教えてくれる。
だから、自分と向き合ってモノと向き合って

 

自分を解放していこう
自分のこと慰めてあげよう
自分を認めてあげよう
自分を愛してあげよう
自分に誇りをもとう
それが、まわりへの愛に繋がる
自分にしてしまうことは良いことも、悪いことも人にもしてしまう。

 

断捨離をすると
縁する人を大切にする気持ちが自然に湧いてくる

 

ひでこ先生に教わったことですごく大切だなぁと思ったのは
片付けが出来ない自分を責めないこと。

 

責めてしまったら、前に進めなくなる。
自分で自分を殴ってたら痛くて、しゃがんじゃうよね。
責めても、モノは減らない。責めずに、じゃ、片付けよう。

 

それでいいんだ。ただ、それだけだ。
この考え方は、すべてにおけること。
何か、自分を責めそうになったら責めずに、
前に進もうと思いました。

 

でも、へこむこともある。
むーんと、しゃがんじゃう。
でも、また立てばいいんだ。

 

へこんだら、もやもやする場所をみつけて、
整理して不要不適なもの発見して捨てていこう。
小さい発見。小さい手放しでも、
ちょこっと心にスキッとした空間が出来る。
ちょこっとご機嫌になる。そこから、笑顔になる。
その繰り返し。

 

そうすると大きな発見 大きな手放しが出来たりする
そうすると、シャキッとする
うふふとなる。
スキッとした空間見て、誇らしくなる。
また、そんな空間増やしたくなる。
良い循環です。
さぁ、今日も スキッとするぞ。

 

やましたひでこ先生 青野さん 千場さん スタッフの皆さま
ありがとうございます。感謝しています。
感謝を、こめて。気持ちを書かせて頂きました。

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